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	<title>営業メール | 1日たった3時間勤務でOK！外資系営業女子が教える、9割以上の同僚が根をあげたノルマを達成し続けた『営業ノルマ、らくらく達成術』を広めるためのブログ</title>
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	<description>半分以上がうつ病で退職していった広告業界の北朝鮮と恐れられた会社で、3年連続、新規開拓数社数1位の成績を獲得！外資系営業女子による、毎日3時間の勤務ですんなりノルマを達成し続ける営業の極意を伝授！ギブアップ寸前のあなたでも大丈夫。このブログを読み終わった頃には、誰からも一目置かれ、楽に売れる営業マンへの道を爆走できます。</description>
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	<title>営業メール | 1日たった3時間勤務でOK！外資系営業女子が教える、9割以上の同僚が根をあげたノルマを達成し続けた『営業ノルマ、らくらく達成術』を広めるためのブログ</title>
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		<title>貧乏ならメール営業をすればいいじゃない【メール力超強化！】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[営業女]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 May 2021 05:46:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業テク]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[営業メール]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>最近ガラリと営業スタイルが変わりました。 直接の商談が難しく、メール力がますます大事になっています。 私は海外営業時代に、日本企業からの契約もバシバシ獲っていました。 なぜならメール営業力があったから。 今回はメールで営...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>最近ガラリと営業スタイルが変わりました。</p>
<p>直接の商談が難しく、メール力がますます大事になっています。</p>
<p>私は海外営業時代に、日本企業からの契約もバシバシ獲っていました。</p>
<p>なぜならメール営業力があったから。</p>
<p>今回はメールで営業するときのコツを伝授します。</p>
<p><a href="https://kotegawa1.com/mail/" target="_blank" rel="noopener">こちら</a>もごらんくだされば最強。</p>
<h2>メール営業のコツ：文春のようなタイトルは避ける</h2>
<p><strong>「大至急」</strong><br />
<strong>「要返信」</strong><br />
<strong>「お急ぎ」</strong><br />
<strong>「重要」</strong></p>
<p>など、あおるようなタイトルはアウト。</p>
<p>開封されたとしても、いい印象は持たれません。</p>
<p><strong>「ご案内」</strong><br />
<strong>「お知らせ」</strong></p>
<p>も売り込み臭がプンプンするので、ゴミ箱行きになる可能性大。</p>
<p><strong>「件名なし」</strong><br />
<strong>「お疲れ様です」</strong></p>
<p>も開くまで、内容が分からず不親切です。<br />
最近はこんなタイトルの迷惑メールも増えたので、受信さえされないかもしれません。</p>
<p>「田中様へ」より<br />
「田中さんへ」の方が返信くることが多いです。</p>
<p>〇〇様にするとダイレクトメール的な感じがしますが、〇〇さんにすると、より個人的な感じがします。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2907" src="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j21_5_7-300x226.jpg" alt="" width="300" height="226" srcset="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j21_5_7-300x226.jpg 300w, https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j21_5_7.jpg 512w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" />
<h2>メール営業のコツ：特別感の演出</h2>
<h3>記念日は絶好のメール送信デー</h3>
<p>相手の誕生日はもちろん、創業者なら会社の設立記念日、周年記念日など、何かしらの記念日はメールを送るのにうってつけの日です。</p>
<p>年収1,000万の保険営業マンは、奥様の誕生日にまでメールを送っていました。</p>
<h3>名前を入れる</h3>
<p>名字はもちろん、下の名前まで入れていました。</p>
<p>名字は使い慣れているけど、仕事場で名前はあまり使わないので印象に残ります。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2906" src="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j167_12_1-252x300.jpg" alt="" width="252" height="300" srcset="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j167_12_1-252x300.jpg 252w, https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j167_12_1.jpg 512w" sizes="(max-width: 252px) 100vw, 252px" />
<h2>メール営業のコツ：アクションをハッキリさせる</h2>
<p>何を伝えたいメールなのかを明確にさせます。</p>
<p>新商品のお知らせなのか、アポのお願いなのか、スケジュール調整なのか。</p>
<p>末尾に「よろしくお願いします。」って書かれてあっても「何を？」ってツッコミが入りそうなメールはNG。</p>
<p>「ご都合の良い時間帯をお知らせください。」</p>
<p>「サンプルをお送りしましたので、ご感想お聞かせください」</p>
<p>など、より具体的に書くことが大事です。</p>
<p>そして、一通の中で伝えたいメッセージはひとつにしぼること。</p>
<p>長文メールはスパムです。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-2905" src="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j21_4_7-300x169.jpg" alt="" width="300" height="169" srcset="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j21_4_7-300x169.jpg 300w, https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2021/05/j21_4_7.jpg 512w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h2>当たり前過ぎで読み飛ばしてもいいメール営業のコツ</h2>
<h3>送信時間を守る</h3>
<p>メールだからって何時に送ってもいいわけではありません。</p>
<p>最近はスマホで見る人も増えてきて、夜中に送ったメールで通知が入ってしまうことも。</p>
<p>メールも営業時間内で。</p>
<h3>何通も送りつけない</h3>
<p>相手から反応がなくて当たり前。</p>
<p>返信を期待せず、という姿勢が重要。</p>
<p>返事がないからといって、何通も送りつけるのはマナー違反です。</p>
<h3>一斉送信しない</h3>
<p>BCCに入れて、メール爆弾なんてもってのほか。</p>
<p>コピペしたメールはバレるし、誰にも読まれません。</p>
<p>あなただけに書いたことが伝わる内容にすることが大事。</p>
<p>例えば、業界のニュースを一文入れてみるとか、共通の話題や知人を出してみるとか。</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="00MYYRQcB9"><p><a href="https://kotegawa1.com/mail/">誰も教えてくれない営業メールのコツ</a></p></blockquote>
<p><iframe loading="lazy" class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted"  title="&#8220;誰も教えてくれない営業メールのコツ&#8221; &#8212; 1日たった3時間勤務でOK！外資系営業女子が教える、9割以上の同僚が根をあげたノルマを達成し続けた『営業ノルマ、らくらく達成術』を広めるためのブログ" src="https://kotegawa1.com/mail/embed/#?secret=00MYYRQcB9" data-secret="00MYYRQcB9" width="600" height="338" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>海外にまで持っていった本</h3>
<p>メールはもちろん、対面やウェブ会議でも使えます。</p>
<p>読んでないと明らかに損する一冊。</p>
<p>目からウロコが何枚落ちたことか。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=indexpage-22&amp;language=ja_JP&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B00BHCM7HE&amp;linkId=066086fdd54a2f8f950895a19a3a769a" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>AmazonのAudibleなら<a href="https://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9D%E3%81%88%E6%96%B9%E3%81%8C9%E5%89%B2/dp/B0876VWD45?_encoding=UTF8&amp;qid=1620193042&amp;sr=8-6&amp;linkCode=ll1&amp;tag=indexpage-22&amp;linkId=4952a25ddf2442b00009123c834ea2ca&amp;language=ja_JP&amp;ref_=as_li_ss_tl" target="_blank" rel="noopener">タダ</a>です。</p>
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<p><strong><div class="c_box intitle pink_box type_normal"><div class="box_title"><span class="span__box_title">今日のらくらくノルマ達成術</span></div> </strong></p>
<ul>
<li><strong>時間がある今、文章力を磨く</strong></li>
</ul>
</div>
<a href="https://management.blogmura.com/sales/ranking/in?p_cid=10975492" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://b.blogmura.com/original/1236342" alt="にほんブログ村 経営ブログ 営業へ" width="100" height="100" border="0" /></a></p>The post <a href="https://kotegawa1.com/mail-sales/">貧乏ならメール営業をすればいいじゃない【メール力超強化！】</a> first appeared on <a href="https://kotegawa1.com">1日たった3時間勤務でOK！外資系営業女子が教える、9割以上の同僚が根をあげたノルマを達成し続けた『営業ノルマ、らくらく達成術』を広めるためのブログ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
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		<title>誰も教えてくれない営業メールのコツ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[営業女]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 13:22:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業の心得]]></category>
		<category><![CDATA[営業メール]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>どこにも書いていないであろう営業メールのコツをお伝えします。これを心がければ、きっとメールだけで営業できます。私は毎回このスタイルで、訪問や電話もせずに、新規顧客を獲得したことが何度もあります。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>どこにも書いていないであろう営業メールのコツをお伝えします。</p>
<p>これを心がければ、きっとメールだけで営業できます。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="http://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/01/IMG-0535.jpg"><figcaption class="name">営業女</figcaption></figure><div class="voicecomment">私は毎回このスタイルで、訪問や電話もせずに、新規顧客を獲得したことが何度もあります。</div></div>
<h2>相手のスタイルに合わせる</h2>
<p>相手がそれが一番見やすいと思っているから<br />その文章スタイルで送ってくるわけで、<br />つまりそのままマネしたら相手も見やすいというわけです。<br />具体的には</p>
<p><strong>・行間のマネ</strong></p>
<div class="supplement normal">このたびは、お忙しいなか、貴重な時間を割いていただき誠にありがとうございました。 <br /><br />貴社とのお取引開始を、大変喜ばしく思っております。 <br /><br />今後、改めて御社のご要望に十分添った形で、 <br /><br />製品精度を高めていく所存です。 </div>
<div class="supplement normal">このたびは、お忙しいなか、貴重な時間を割いていただき誠にありがとうございました。 <br />貴社とのお取引開始を、大変喜ばしく思っております。 <br />今後、改めて御社のご要望に十分添った形で、 <br />製品精度を高めていく所存です。 </div>
<p><strong>・1行あたりの文字数のマネ</strong></p>
<div class="supplement normal">このたびは、お忙しいなか、<br />貴重な時間を割いていただき<br />誠にありがとうございました。 <br />貴社とのお取引開始を、<br />大変喜ばしく思っております。 <br />今後、改めて御社のご要望に十分添った形で、 <br />製品精度を高めていく所存です。 </div>
<div class="supplement normal">このたびは、お忙しいなか、貴重な時間を割いていただき誠にありがとうございました。 <br />貴社とのお取引開始を、大変喜ばしく思っております。 <br />今後、改めて御社のご要望に十分添った形で、 製品精度を高めていく所存です。 </div>
<p><strong>・漢字とひらがなの割合のマネ</strong></p>
<div class="supplement normal">この度は、お忙しい中、貴重な時間を割いて頂き、誠に有難う御座いました。 <br /></div>
<div class="supplement normal">このたびは、お忙しいなか、貴重な時間を割いていただき、誠にありがとうございました。</div>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="http://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/01/IMG-0535.jpg"><figcaption class="name">営業女</figcaption></figure><div class="voicecomment"><strong>文量もマネ</strong>してください。<br />長い人にはより長く、短い人にはよりコンパクトに。</div></div>
<h2>宛名もマネする</h2>
<p><strong>「さん」で来たら「さん」で返す。</strong></p>
<p>宛名の書き方は<br />・〇〇様<br />が一般的ですが、<br />・〇〇さん<br />・△△株式会社<br />　営業部<br />　〇〇様<br />などで来たら、文章のスタイルと同様、相手に合わせます。<br />毎度毎度、会社名を入れてくる人には<br />こちらも毎度会社名を入れて返信します。</p>
<h2>感情表現はオーバーに(特に女性客)</h2>
<p>メールは思ったより感情が伝わりません。<br />そして冷たい言葉は刺さります。<br />言いにくい言葉は回りくどく柔らかく。</p>
<p>嬉しいとか楽しいとか、ポジティブな内容は<br />もっとポジティブにくらいでちょうどいいです。<br />「ありがとうございます<strong>！</strong>」<br />「と<strong>っ</strong>ても光栄です」<br />「すご<strong>〜</strong>く嬉しいです」<br />など、プラスの感情は、オーバーに書くとより伝わります。<br /><br /><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-538" src="http://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju8_0007_s512_choju8_0007_2-253x300.png" alt="" width="253" height="300" srcset="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju8_0007_s512_choju8_0007_2-253x300.png 253w, https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju8_0007_s512_choju8_0007_2.png 432w" sizes="auto, (max-width: 253px) 100vw, 253px" /></p>
<h2>独自の業界情報を足す</h2>
<p>あなたのメールをひらけば、いつもちょっとお得な情報があると<br />思わせられたら最高です。<br />例えば自動車関連の会社だと<br />「今月末にモータショーが開催されます」とか<br />「〇〇会社で新商品が発売されていました」とか。<br />相手が気になっているであろう情報をちょっと付け足します。</p>
<h2>定型文はいらない</h2>
<p>「いつもお世話になっております」<br />「どうぞよろしくお願いします」はいらない。<br />それよりも<br />「こんにちは。<br />今日も暑い(寒い)ですが、お元気ですか？」<br />の方が嬉しい。<br />メールに絶対のルールはないので<br />周りと同じ様にする必要はありません。<br /><br /><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-539" src="http://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju43_0030_s512_choju43_0030_9-171x300.png" alt="" width="171" height="300" srcset="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju43_0030_s512_choju43_0030_9-171x300.png 171w, https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju43_0030_s512_choju43_0030_9.png 292w" sizes="auto, (max-width: 171px) 100vw, 171px" /></p>
<h2>文面の最後はポジティブに</h2>
<p>特にクレームや断りの内容のときは<br />最後は明るい言葉を添えてください。<br />「どうぞよろしくお願いします。」より<br />「いつもありがとうございます。<br />〇〇さんのおかげで、ピンチを切り抜けられております。」<br />の方がちょっとウキっとしますよね。<br />言いにくい内容の後でも、明るい言葉で終わると<br />相手の心もちょっとだけ軽くなる気がします。</p>
<h2>月曜日はあえて軽いメールを心掛ける</h2>
<p>誰もが仕事したくない月曜日。<br />そんなときメールを開いてみたら<br />「大至急、ご確認ください」<br />「早急にご返信ください」など<br />朝からウンザリします。</p>
<p>そんな月曜日だからこそ、あえてポジティブな<br />内容&amp;言葉を心がけみてください。<br /><br />「今週もよろしくお願いします」<br />「いつもありがとうございます」など、<br />通常よりさらに意識して楽しい雰囲気を出しときましょ。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-542" src="http://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju23_0034_s512_choju23_0034_4-183x300.png" alt="" width="183" height="300" srcset="https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju23_0034_s512_choju23_0034_4-183x300.png 183w, https://kotegawa1.com/wp-content/uploads/2019/02/c_choju23_0034_s512_choju23_0034_4.png 312w" sizes="auto, (max-width: 183px) 100vw, 183px" />
<div class="c_box intitle pink_box type_normal"><div class="box_title"><span class="span__box_title">今日のらくらくノルマ達成術</span></div>
<ul>
<li>とにかく相手のメールのスタイルをマネする</li>
<li>「嬉しい」や「お礼」はオーバーに</li>
<li>メールを開きたくなるお得情報をちょっと足す</li>
<li>定型文は飽きるので工夫する</li>
<li>楽しい言葉で締める</li>
<li>月曜日のメールは意識してウキウキさせる</div></li>
</ul>
<p><a href="//management.blogmura.com/sales/ranking.html"><img loading="lazy" decoding="async" src="//management.blogmura.com/sales/img/sales88_31.gif" alt="にほんブログ村 経営ブログ 営業へ" width="88" height="31" border="0" /></a><br /><a href="//management.blogmura.com/sales/ranking.html">にほんブログ村</a></p>The post <a href="https://kotegawa1.com/mail/">誰も教えてくれない営業メールのコツ</a> first appeared on <a href="https://kotegawa1.com">1日たった3時間勤務でOK！外資系営業女子が教える、9割以上の同僚が根をあげたノルマを達成し続けた『営業ノルマ、らくらく達成術』を広めるためのブログ</a>.]]></content:encoded>
					
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